メテオグローリー(殿堂馬) 目指せ!!Grade1 一口馬主の道

2006年12月27日

こうなった? どうなっちゃったの メテオちゃん

メテオグローリー


 ミホ分場在厩。ウォーキングマシンによる日に30〜60分の常歩運動を消化している。
「『大型馬ですから、こうなった以上はゆっくりさせて、慎重にケアを行ってほしい』と調教師。触診の際に無理矢理押さない限りは、もう痛みもないようですね。用心のため、午前・午後の冷却とレーザー照射を続け、まずは完全に捻挫の症状が消えるのを待ちたいと思います」(桑原場長)
「前走は良化途上での復帰になりましたので、本来であれば、続けてもう何戦かさせてあげたかったのですが…。敗因は馬体減だったのでしょうか。輸送中は問題なかったものの、その後に水を頻繁に飲んでいましたので、多少気を遣っていたのかもしれません」(三浦厩務員)



こうなった以上ってどうなっちゃった訳
な〜んか嫌な感じになってきちゃったなぁ・・・復帰は3月?それとも4月?

200%無理は承知ですが、森厩舎に転厩してくんないかなぁ・・・最低でもプラス2000万は稼ぎますよきっとw
posted by めてお at 01:44| Comment(0) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月19日

メテオも次走は東京っぽい

メテオグローリー


 ミホ分場在厩。現在はウォーキングマシン60分を消化している。
「昨日の獣医師のチェックによれば、『捻挫による腫れはなく、痛み、熱感ともに取れてきた』とのこと。大型馬ですし、早めに動かして反動がくるのは嫌ですから、今週もマシン運動のみで大事を取っています。木曜日にもう一度診てもらい、その際のアドバイスをもとに、調整内容を考えていきたいと思います」(桑原場長)


この調子ですと、2月の東京開催くらいからですかね?
番組的には

芝1800の早春S、D1600mの春望S、芝2000mのアメジストS

あたりでしょうか? 本命は春望Sでしょうが、本当は東京新聞杯を見たかったんだけどなぁ・・・この調子では無理でしょう。

それにしてもわかっていた事とはいえ、準オープンは番組が少ない。JRAも「勝って同条件」という制度を撤廃した以上、このクラス(勿論1000万条件も)の番組をもっと充実させないといけないですよね(超自己中。これが500万下ばかり抱えていたら違う意見w)。
posted by めてお at 23:18| Comment(2) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月14日

敗因は何?

メテオグローリー


 レース後、10日(日)にトレセン近郊のミホ分場へ移動している。
「レース中に左前を捻ったようで、球節の内側が幾らか腫れています。したがって目下はウォーキングマシン運動のみで一息入れており、疲労回復を促しつつ、ケアに努めています」(桑原場長)




レース中捻ったか・・・

@距離2000mが長かった
A阪神の坂が堪えた
Bレース中の脚の捻りが堪えた
C休養明けが堪えた


敗因はどれ?
まぁレース間隔を充分にとって貰いたかったので、今回の怪我も間隔を詰めて使われるよりは良いかなとは思います。後は体調を整えて欲しいですね。
posted by めてお at 02:32| Comment(0) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月09日

まぁ、頑張ったかな。

メテオグローリー


まずまずのスタートから、前半は慌てず後方の外めを追走。3角よりジワジワと位置取りを上げ、大外を回って差を詰めにかかったものの、前残りの競馬にも泣き、結果6着での入線となっている。
「調教師より、『前半から急かすとムキになって走るところがあるので、出たなりの位置から競馬をするように』と言われていました。馬体が減って(−14kg)いたのと、多少硬さがあったのが気にはなりましたが、展開不向きの中、昇級初戦でも2〜5着とは差がなかったですからね。また馬体が回復し、自分の競馬ができれば、このクラスでも十分に通用する良い馬だと思います」(藤田騎手)


実は、まだレース見てないんですよ(汗)
でも逃げた馬が圧勝したようですから、展開的に向かなかったのでしょうね。相手と見ていたメイショウも惨敗してますから仕方ないかな。

流石の準オープンで、簡単には勝たせてくれないという現実を叩きつけられましたが、それでも賞金を咥えてきた事は評価したいと思います。少なくとも準オープンでも通じることが分かりましたし。後は番組選択だけをしっかりと・・・。
posted by めてお at 21:50| Comment(0) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月07日

通じるか? 真価問われる 格上げ戦

メテオグローリー


12月9日(土)阪神10R オークランドレーシングクラブトロフィー(1600万下・ダ2000m)に藤田騎手にて復帰予定。馬体重554kg(12/5測定)
「先週の時点である程度出来上がっていましたので、今週は馬なりでサーッと。この時計ですから馬自身も楽だったでしょうし、ダートが合うこともあって、その動きに関してはとても好感触でしたよ。輸送を苦にするタイプでもないでしょうから、昇級緒戦とはいえ、やれるのではないかと思っています」(土田助手)



出走が確定しました〜
でもライバルも強いところで確定ですw
メイショウシャフトとホウオウのうちどちらか1頭回避してくんないかな〜なんて思っていましたが、よりによって3頭とも揃ってしまったw
他にも骨っぽいのがいますので相当厳しい戦いになりますが、それは準オープンであれば仕方ない事。夢が広がるレースを期待します。
何とか外枠引いてくれませんかね? 流石に気性の悪さを出したら勝負にはなりませんからね。現在1頭軸マルチで馬券を買うべきかどうか検討中でございますw
posted by めてお at 18:55| Comment(0) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月30日

そっちか〜 それは考えつかなかったw 

メテオグローリー


美浦トレセン在厩。今週の出走は見合わせ、12月9日(土)阪神10R オークランドレーシングクラブトロフィー(1600万下・ダ2000m)に向かうプランが有力となっている。馬体重554kg(11/28測定)
「12月10日(日)中山10R 冬至ステークス(1600万下・芝2000m)も考えましたが、北海道のような時計のかかる芝ならまだしも、冬場の硬い馬場はあまり歓迎ではないですよね。よって今のところは、ダートのほうへ使いに行こうと考えています」(カズー調教師)
「馬体重こそ変わっていないものの、今週の追いきりの動きは、ずいぶんと良化を感じさせる内容でした。この動きを見る限り、先週の段階では単純に調整不足だったのかもしれませんね。阪神遠征の場合は、藤田騎手にお願いすることになりそうです」(土田助手)


実は、冬至Sの現地観戦を予定していただけに、「えっ!!」って感じです。
まぁ基本的に叩き良化型ですし、馬体もデカイんで脚元を考えれば妥当な選択かなとも思いますが、ちょっと複雑w 

新装阪神のD2000mもどうかなぁ? 気持ち長い気もするけど・・・・
posted by めてお at 19:13| Comment(3) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月23日

冬場の連闘は恐いけど・・・

メテオグローリー


 美浦トレセン在厩。まだ太め残りのため、きのうの追いきりでは遅れを取る恰好となっている。馬体重554kg(11/21測定)
「坂路では良い動きをしてくれますが、フラットコースだと直線に入ってフワッとする面をみせますね。まだ追い不足のためか、終いの動きが物足りず、この馬本来の迫力には及びませんでした。したがって、来週12月3日(日)中山10R 北総ステークス(1600万下・ダ1800m)への出走は流動的となっており、新たに12月10日(日)中山10R 冬至ステークス(1600万下・芝2000m)も視野に。場合によっては、北総Sを叩いて、連闘で冬至Sに向かうプランもゼロではないようです。今後の状況に応じて適時、判断していくことになるでしょう」(土田助手)


思いのほか太ってないですね、てっきりまた580Kgとかになっていると思ってましたから一安心w


>場合によっては、北総Sを叩いて、連闘で冬至Sに向かうプランもゼロではないようです

連闘のメテオという地位を厩舎内で確立した様子w
どちらかというと、冬至Sを叩いてフェアウェルSの方が個人的には好みなのですがどうでしょうか?
ニュアンスとしては北総Sは厳しそうな感じですね、シャイニングヒルの出走がなくなりましたから無理に現地観戦する必要はないかな・・・
posted by めてお at 18:51| Comment(3) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月13日

次走決まった中山だ!!

メテオグローリー

11日(土)美浦トレセンに帰厩している。
「12月3日(日)中山10R 北総ステークス(1600万下・ダ1800m)に向けて、調整を進めていきます」(葛西助手)


次走が決まりました、ホッとしますねぇ。
中山で現地観戦しようか悩み中〜。
posted by めてお at 22:31| Comment(8) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月07日

少し良い方向性だ

メテオグローリー


 吉澤ステーブル在厩。ダク1200m、ハッキング1600mの準備運動後、坂路にてハロン17〜18秒ペースのキャンター2本を消化。週2回、15−15を乗り込まれている。
「段階を踏みながら着実にピッチを上げており、水曜と土曜日には5F71〜72秒台を乗っています。馬体、脚元ともに気になる点は見当たりませんので、このまま時計を詰めていき、帰厩態勢を整えていきましょう。まだ復帰レースに関する指示は受けていないものの、暮れの中山の開幕週などもひとつ視野には入っているようですね」(山中担当)



>復帰レースに関する指示は受けていないものの、暮れの中山の開幕週などもひとつ視野には入っているようですね


どういう意味?
天栄のスタッフの個人的な感想で出資者をぬか喜びさせないでちょうだい
まぁ指示のニュアンスがそんな感じなんでしょうから、間違いではないでしょうから一安心。

暮れの中山開催と言えば、12/3北総S(D1800m)12/10冬至S(芝2000m)12/23クリスマスC(芝1800m)有馬当日のフェアウェルS(D1800m)とありますが(芝ダートとも1200mは除きました)とりあえずハンデ戦を使ってほしいなぁ?そうすっと冬至SとフェアウェルSのいずれかなのだが・・・
posted by めてお at 18:51| Comment(0) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月31日

クラブ馬には罪はありませんから

メテオグローリー

 吉澤ステーブル在厩。ダク1200m、ハッキング1600mの準備運動後、坂路にてハロン17〜18秒ペースのキャンター2本を消化している。
雄大かつ軽くて力強い走り。なかなか雰囲気のある馬ですね。今週末から15−15に移行する予定ですが、おそらくこれぐらいのメニューでは大した負荷にもならず、普通キャンターのようにこなしてくれることでしょう。手加減して体を緩めるようなことがあってはいけませんので、今後は精力的に乗り込んでいきたいと思います」(山中担当)

グランドミッション


 アカデミー牧場在厩。ウォーキングマシンによる準備運動後、ダク1600m、ハッキング1600m、ハロン18〜20秒キャンター3000mを消化。今週より、週1回の15−15を乗り込まれている。
「現在の馬体重は496s。速めを行っても最後まで頭を上げずに耐えてくれるようになりましたし、走り方がだいぶしっかりとしてきた様子。まだ日によって多少のムラがあるものの、心肺のほうも伴ってきているように感じます。今後も速めを織り交ぜながら、さらに良化を促していく方針。調教師と相談をした結果、年内のうちに帰厩態勢を整える方向で進めていくことになりました」(野田担当)


追記
すいません、シャイニングとGミッション間違えてました(汗)続きを読む
posted by めてお at 22:41| Comment(2) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月24日

準オープンでも放置対象だなんて・・・・

メテオグローリー


 本日、ミホ分場を出発。福島県の天栄ホースパーク内吉澤ステーブルへ向かっている。
「乗り込みを強化していくため、広いコースのある吉澤ステーブルのほうへ移動となりました。時々パタンと調子を崩すイメージのあった馬ですが、最近では毛づやがピカピカで、馬が変わってきた感じ。昔と違って気が良くなっていますので、思ったほど太くならないですし、この馬体重でもシャープさを感じることもあるぐらい。だいぶ本格化が進んでいるのでしょう」(桑原場長)


>最近では毛づやがピカピカで、馬が変わってきた感じ


毛づやがピカピカなら使えよ・・・


>だいぶ本格化が進んでいるのでしょう


本格化が進んでいるなら使ってよ・・・続きを読む
posted by めてお at 22:36| Comment(8) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月17日

うれしいな プラス計上 初めてだ

メテオグローリー

 
 ミホ分場在厩。ウォーキングマシン40分の準備運動後、ダク1000m、軽いキャンター3000mを乗り込まれている。
「蕁麻疹はほどなく解消。当面は様子を見ながらの調整となるため、ペースよりも距離重視のメニューとなっています。体つきに余裕があり、順調にふっくらとしてきていますが、まだ張りをもたせる余地がありそう。適度な運動により、ふたたびパワーを蓄えていきましょう」(桑原場長)


あんなに馬体デカイのに、使い減りするタイプなんですかね?
なんとかパワーを蓄えて次走に備えてくださいませ。

あと本日請求書ともに賞金の明細書が届きました続きを読む
posted by めてお at 22:13| Comment(0) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月10日

厳しいや 東京コースで 見たかった

f7bb186b.jpgメテオグローリー


 ミホ分場在厩。ウォーキングマシン40分の準備運動後、ダク1000m、軽いキャンター2400mを乗り込まれている。
「脚元や毛づやそのものは、こちら到着後も何ら問題ありません。ただ、今朝になって軽く蕁麻疹が出たことを考えると、まだ目に見えない疲れが残っているのかもしれませんね。体を戻すことは苦にならない馬ですから、体調が良くなったところでほどなくペースアップを図る段取り。場合によっては、天栄ホースパーク内吉澤ステーブルへ移動することになるかもしれません」(桑原場長)
「適度な休養を挟んだ後に連勝してくれたように、今後もレースと放牧のメリハリをしっかりとつけて、経験を積ませていきたいですね。年内の東京開催にこだわりすぎるあまり、リズムを壊すのは避けたいところ。まだまだ先のある馬ですから、余裕のあるスケジュールで見守っていきたいと考えます」(カズー調教師)


うーん、期待していた東京開催で姿を見る事はなさそうです(涙)
まぁなんとか体調を整えて年初のダートレースに万全の体制でお願いしますわ。
posted by めてお at 22:14| Comment(0) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月05日

一休み 走る馬には 認めますw

メテオグローリー


【10月5日】
 3日(火)に札幌競馬場を出発。昨日、美浦トレセンを経由して、ミホ分場へ放牧に出ている。
岡部(元騎手)さんもいい馬だと言っていたぐらいですし、自分も昔から褒めていた一頭。昇級が進みつつある現状に少しホッとしています。このあとは連闘後になりますので、取りあえず牧場のほうでひと休みを。また普通に乗り始める段階より、次走を検討していくことになると思います」(キー坊騎手)



まぁキー坊に褒められても別に嬉しかないですけど、岡部さんの「いい馬」と言うコメントは仮に嘘でもいい感じw

この更新を見る限りメテオの次走は11月に入ってからという感じでしょうかね?
550kgを超えた馬体重でレース振りがああですから、芝を見てみたい欲求を抑えつつ、ダートで行ける所まで行って欲しいという気持ちになっています。今迄脚元の不安云々は言われた事の無い馬ですけどやっぱり怖いですからね。とにかく頑張れ〜
posted by めてお at 19:31| Comment(4) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月30日

これキタね 鬼脚炸裂 最高です

いや〜ビックリの末脚

直線ビッグクラウンが突き放して、セーフティとも思われる差をつけられた時は無理と思いましたが、直線のあの脚は気持ちよかった

道中は以前よりも器用にレースを進められるようになりましたね、どうしてもエンジンに点火するまでに時間が掛かるのは仕方ないでしょうけど、その分レースは派手に見えるから良い感じですね。2週で2勝、今シーズン3勝目と素晴らしい成績です!! キー坊ありがと〜。

(追記)続きを読む
posted by めてお at 16:25| Comment(12) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月29日

やっちゃった 内枠引いたぞ キー坊で(涙)

願いも虚しく枠順が決定しました。



出馬表




4番ですから、余程の事が無い限りキー坊は内差しの戦術をとりますねぇ・・・
posted by めてお at 12:47| Comment(3) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月28日

内枠を 引くぐらいなら 除外でも

メテオグローリー


 9月30日(土)札幌12R 道新スポーツ賞(1000万下・ダ1700m)にキー坊にて連闘予定。
「先週は展開が向いたとは言え、強い内容でしたね。すでに一昨日から跨っていますし、今朝もダートでサーッと。連闘でもう少し絞れるでしょうから、きっと上積みもあるはずです。カズーも、『今週(除外にならずに)使えるといいなぁ』と言っていたほど。昇級戦にはなりますが、もうひと頑張りできないものでしょうか」(ツカ騎手)続きを読む
posted by めてお at 20:08| Comment(0) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月25日

もちろんね 基本姿勢は オープンよw

えっと前の日記のコメントの補足を。

私の私見としましては


メテオは将来オープン馬でしょw


というのが基本ですよもちろん。決して「1000万で頭打ち〜」なんて夢の無い事思っとりません。

ただ、本音を言うと、ある程度(馬代金の半分位?)を稼ぐまでは少しでも楽なところで稼いでほしいなぁという所がありまして・・・現実的には、準オープンから先は物凄い厳しい世界ですから、盲目的に通じるとは言えないですからね。 まぁその辺の気持ちから出た後向き発言でしたので少しでも嫌な印象を持たれた方には申し訳なかったです。

希望としては年内あと2〜3走1000万で走ってもらって、年明け準オープンに挑戦できたらいいなぁというのが青写真です。もちろん早い内に1000万を卒業できるならそれはそれでもう行け行けドンドンですがw

と言う事で、今週出れるのであれば無茶苦茶期待しています。誰が乗るんだろ?
posted by めてお at 21:48| Comment(6) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月23日

やりました メテオグローリー 勝ちました

本日めてお軍団のエースがJRA2勝目を挙げてくれました!!

+20Kgが心配でしたが、身が入ったと解釈してよいのでしょう。チークピーシーズも効いていた感じでしたし良いレースでした。
でもどうしても3角〜4角で置かれ気味になりますね、昇級の際にそこが問題になってくるでしょうね。更に馬券も馬連・馬単・三連単と全て1点ずつで獲らせてもらって、ホクホクですわw



出資者の皆様お互いおめでとうございます!!



この流れですと中京最終のマコトジョワイユーが気になりますね・・・買うかw


(追記)続きを読む
posted by めてお at 14:47| Comment(18) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月21日

ツカよ行け!! 何気に期待 しているぞ

メテオグローリー


 9月23日(祝)札幌9R 500万下(ダ1700m)塚田騎手にて復帰予定。
「今週も終い重点の稽古。先週ビッシリやったおかげで手ごたえが良くなっており、反応も良好でしたよ。大型馬ゆえ、ブランクがどうかの心配はありますが、ここにきて馬体が絞れてきたことですし、前回以上にしっかりとした印象もありますので、休み明けでも好勝負できる状態にはあると思います。頑張ります」(塚田騎手)




とにかくツカよ頑張るが良い(上から目線w)





でもゼフィールの騎乗ぶりから、私の中では北村騎手よりも塚田騎手の方がほんの少しですが良く感じているんですよね。叩き良化型であるのは今までのレース振りからも明らかですから今回は叩き台という感覚でいますので、勝負の時にウチパクであれば問題無いですw
しかも、先週の調教ではエルムSに出走したパーソナルラッシュとロードマジェスティに先着していますので(もっともその2頭惨敗しましたが・・・)500万ならと色気をもっているのも事実。外枠引いてくれればツカでも勝負になると踏んでいるのは親ばかか?
とにかく頑張って欲しいなぁ。めてお軍団のエースの復帰戦ですから期待してますよん。
posted by めてお at 23:08| Comment(2) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月14日

決定だ メテオの次走は ダート戦

メテオグローリー


【9月14日】
 札幌競馬場在厩。きのうはゲートから精力的な追いきりを消化している。
「山内厩舎のオープン馬2頭と併せて先着。まだ馬体に余裕があり、しっかりとやりつけた結果ですから、手放しで喜ぶことはできないまでも、時計、内容ともに状態の良さを窺わせるものだったのは確かです。あとは今週末と来週の2本を乗って、レースへ。9月23日(祝)札幌9R 500万下(ダ1700m)での復帰を予定しています」(塚田騎手)


次走決定のようですね。札幌の芝を見てみたいと思っていましたけど、やはりダート戦で復帰でした。

基本的にカズーという調教師は


ダート<芝


という戦略が明確なので(見るからにダート向きかな?という馬でもとりあえず芝を使う事が多い)
その事から考えても、カズーは「メテオは生粋のダート馬」という認識なのかもしれませんね。まぁその様な認識でないにしても、ウインデュエルの様に脚元の不安の為の選択なのかもしれません。570kgってでか過ぎですしw

なんかいつもよりカズーに対してらしくないおおらかな対応をしていますが、やはり昨日のGミッションの未勝利勝ちが多少判断を甘くしているようですw

札幌2回叩いて東京勝負というのが青写真でしょうか?
まぁ基本的には叩き良化型ですから次走はツカでも構わないですけどねぇ・・・今の札幌は騎手が微妙だw
posted by めてお at 18:17| Comment(5) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月06日

札幌だ 次はダートか 芝なのか

メテオグローリー

【9月6日】
 ファンタストクラブ在厩。主にウォーキングマシン40分、屋内角馬場での準備運動後、坂路コースにてハロン17〜18秒ペースのキャンター2本を消化。週2回、速めを乗り込まれている。
「きのうはワイルドコンコルド(2歳未勝利)、マチカネヒカル(3歳未勝利)の外で、半マイル54秒台をマーク。ここにきて追いきりさながらの調教を続けており、やる気、動き、毛づやなど、どれを取っても上昇ムードにありますね。『あした7日に札幌競馬場へ入厩させ、そのまま第2回札幌開催での出走を目指していく』と藤澤調教師。いい状態でバトンタッチできそうですよ」(米田育成広報)



ようやく入厩ですね。なんとか2回札幌の開催中に連闘含めて最低2回は使ってもらいたいところです。今年は中京の代替開催で関西馬が多数札幌に残っていそうなのが気がかりですが、函館競馬場がが閉鎖された以上出走頭数も減るでしょうから小頭数で競馬に使えるのは大きいですね。とにかく頑張って貰いましょう。でも鞍上はツカなのかなぁ・・・
posted by めてお at 18:03| Comment(11) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月23日

まだファンタ メテオの次走は どこなのか

メテオグローリー


【8月23日】
 ファンタストクラブ在厩。主にウォーキングマシン40分、屋内角馬場での準備運動後、坂路コースにてハロン17〜18秒ペースのキャンター1〜2本を消化。週1〜2回、15−15を乗り込まれている。
「この中間より、長め5Fから70秒台を乗るなどしてピッチを上げています。この馬なりに調教に集中できるようになってきましたし、キャンターの走りに安定感が増してきたように感じますね。細く映った体を一旦丸くして、そこから速めを乗ることにより引き締めにかかっているところ。だいぶ息も出来てきており、力をつけている印象ですよ。この調子でもうひと絞りといきましょう」(米田育成広報)



「次の更新あたりで札幌競馬場に入厩かな?」なんて甘い事を考えていましたが、相変わらずの、ぬるま湯ファンタストですね。札幌で出走できないのかな?
posted by めてお at 18:40| Comment(3) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月17日

びっくりだ たまにはまともに コメントだ

メテオグローリー


【8月16日】
 ファンタストクラブ在厩。主にウォーキングマシン40分、屋内角馬場での準備運動後、坂路コースにてハロン17〜18秒ペースのキャンター1〜2本を消化。週1回、15−15を乗り込まれている。
「今週は変則調教のため、金曜日に速めを乗る予定。馬体が引き締まってくるにつれて、キャンターの走りにキレが出始め、毛づやにも輝きが増してきたように感じます。個人的には、札幌の粘っこい洋芝が合うタイプとみていますが、厩舎陣営は次走をどこに定めてきますか。第2回札幌開催にむけて、速めの本数をしっかりとこなしていきましょう」(米田育成広報)



きりたさんのブログの更新後ですので後付サクサク感が否めませんが

ファンタのスタッフもたまには、まともな事を言うもんだw 以前きりたさんとメテオのレースを御一緒した時に「函館・札幌の洋芝が合いそう」というのは共通認識でした。使ってもらいたいなぁという気持ちはあっただけに良い報告です。ただ気になる事も




>厩舎陣営は次走をどこに定めてきますか




だってカズー厩舎ですもの・・・・・米田育成広報押すんだ! とにかく押してくれ!! 
でもこんなコメントだすんだから、ファンタ側もカズーの適性を見る目の無さを感じているのでしょうかw
posted by めてお at 16:34| Comment(0) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月09日

頼むから 出走させてよ 札幌で

メテオグローリー

【8月9日】
 ファンタストクラブ在厩。ウォーキングマシン40分、屋内角馬場での準備運動後、坂路コースにてハロン18〜20秒ペースのキャンター2本を消化。週1回、15−15を乗り込まれている。馬体重572kg(8/3測定)
「今朝は単走で、終い3F15−15を消化。経験を積んできたためか、心身ともに成長のあとが窺えますね。馬体重が増えているものの、特に太い印象はなく、中身が詰まって引き締まっている感じ。走れる体型になってきたとみてよいでしょう。この調子で徐々にピッチを上げ、入厩態勢を整えていきたいと思います」(米田育成広報)


めてお軍団の中においてタッセルドメテオだけは順調のようです。年内に何とかなりそうな馬が他にいないもんでこの2頭にはどうしても期待してしまうのですが、どうでしょうかね?
札幌で使ってもらえるのかな? それともそのまま・・・・恐いのでやめときますが、カズー厩舎なんだよなぁ・・・
posted by めてお at 20:53| Comment(2) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月11日

休養ね それはホントに 休養ね?

メテオグローリー

【7月11日】
 ミホ分場在厩。先週同様、ウォーキングマシン40分の準備運動後、ダク1000m、軽いキャンター1800mを乗り込まれている。
「まだこちらにきて1ヶ月余り。決してペースアップが不可能な状態ではありませんが、厩舎サイドと話をしたところ、『休養放牧であることを念頭に置くと、もう1〜2週間は軽めの内容に終始し、一定期間リラックスした状態を保ったうえで、距離を延長していった方がいいだろう』ということになりました。連戦後の夏休みとして捉えると、今は急ぐ時期ではないとの見解に至っています」(三浦担当)



この状態があと半年も続くとカズー名物の「放置プレイ」になるのですが、文字通りの「休養放牧」である事を切に願います。
9月中山復帰の東京開催でピークを迎えるように調整してくださいよ、ホントお願いします。
posted by めてお at 20:43| Comment(0) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月13日

休んでチョ 秋に備えて しっかりと

メテオグローリー

【6月13日】
 ミホ分場在厩。現在はウォーキングマシンによる40分間の常歩運動に終始している。
「調教師曰く、『取りあえず、向こう2〜3週間はゆっくりさせてあげて欲しい』とのこと。今回は休養放牧ということで、一旦楽をさせることになりました。まだ出走からさほど日が経っていないものの、馬は落ち着いており、大きなダメージはなさそう。なかなか安定して力を発揮することができない状況のようですが、能力を感じさせる馬ですから、これがいい骨休み、転換期になればと思っています」(三浦担当)


えーっと久しぶりに一口日記を、ここんとこタイトルに偽りありのブログでしたからねw

メテオは秋に備える感じです、具合がよければ新潟あたりからって感じですかね?
カズー軍団の中で秋に備えて休みを貰えるというのは少なくとも3軍ではないという事でしょうから(希望的観測w)とても良い感じです。
posted by めてお at 19:27| Comment(0) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月07日

その代わり も少し大人に なっとくれ

メテオグローリー

【6月7日】
 昨日、ミホ分場へ放牧に出ている。
「斤量はさほど関係なかったと思いますが、チグハグな競馬になってしまったこともあって、新潟を使った後に比べると、ややバテ気味といった様子。ここまでおよそ月一走ペースで4戦を消化したことも考え合わせると、この辺で休養放牧を挟んで仕切り直したいと考えます。ひとまずは牧場で少し楽をさせてあげましょう」(カズー調教師)


次は北海道かな?と思っていましたがとりあえずミホ分場ですね。まぁ気性的に?がつく馬ですからリラックスも必要でしょう。次に姿を見せるときはその辺の事をケアしてもらいたいもんです。
秋の中山あたりから使い始めるのでしょうか?叩き3戦目から本領発揮というのを学びましたから、次は馬券でも戦略を持って臨めますね。
posted by めてお at 19:13| Comment(2) | TrackBack(0) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月04日

すいません 私が見てきた ばっかりに(涙)

メテオグローリー
【6月4日】
 五分のスタートから、前半は中団馬群の中を追走するも、3角より徐々に後退し、直線入口では最後方。前走同様に残り400mからの巻き返しを図ったものの、時すでに遅く、結果6着までとなっている。
「新潟のときも同じような面があったのですが、砂を被るのを嫌がり下がってしまって…。終いで外に出したら伸びてくれましたけど、さすがにあそこからでは届きませんよね」(内田博騎手)
「砂を被ると下がってしまう気の難しいところがありますね。直線は外から伸びているものの、さすがに勝負付けが終わった後の話。今日のところはそれが全てでしょう。スタート地点が芝だったため、前半はあまり行くことができないと予測していたのですが、意外にも先行するような格好に。それがかえってアダとなり、外めから段々とエンジンをかけていく流れに持ち込めませんでした」(藤澤調教師)


うーん、砂を被るのを嫌がりますか・・・前走でも被されると下がったりとか問題はありましたが、今回も出てしまいましたね。正直3〜4コーナーでは故障したかと思ったぐらいですから直線伸びてきた時は「遅せえよ!!」って感じw

でも今回の敗因は別のところにありそうです・・・・検証しましょ続きを読む
posted by めてお at 20:33| Comment(7) | TrackBack(0) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月03日

今のうち 謝っときます ごめんなさい

明日、メテオグローリーが中央2勝目を賭けて出走します。
新聞を見ると1番人気確実、オッズも2倍を切る勢いです。前走現級勝ち、鞍上は関東で一番信頼が出来、かつ追える内田騎手、テン乗りではないからメテオの癖までわかっている。調教もダンスインザムードと併せる万全の調教。強気に出るなら「負けるわけが無い」とまで言い切りたい気分


ところがじゃ・・・・続きを読む
posted by めてお at 23:55| Comment(4) | TrackBack(0) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする