厳しいや 東京コースで 見たかった 目指せ!!Grade1 一口馬主の道

2006年10月10日

厳しいや 東京コースで 見たかった

f7bb186b.jpgメテオグローリー


 ミホ分場在厩。ウォーキングマシン40分の準備運動後、ダク1000m、軽いキャンター2400mを乗り込まれている。
「脚元や毛づやそのものは、こちら到着後も何ら問題ありません。ただ、今朝になって軽く蕁麻疹が出たことを考えると、まだ目に見えない疲れが残っているのかもしれませんね。体を戻すことは苦にならない馬ですから、体調が良くなったところでほどなくペースアップを図る段取り。場合によっては、天栄ホースパーク内吉澤ステーブルへ移動することになるかもしれません」(桑原場長)
「適度な休養を挟んだ後に連勝してくれたように、今後もレースと放牧のメリハリをしっかりとつけて、経験を積ませていきたいですね。年内の東京開催にこだわりすぎるあまり、リズムを壊すのは避けたいところ。まだまだ先のある馬ですから、余裕のあるスケジュールで見守っていきたいと考えます」(カズー調教師)


うーん、期待していた東京開催で姿を見る事はなさそうです(涙)
まぁなんとか体調を整えて年初のダートレースに万全の体制でお願いしますわ。
posted by めてお at 22:14| Comment(0) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。