メテオも次走は東京っぽい 目指せ!!Grade1 一口馬主の道

2006年12月19日

メテオも次走は東京っぽい

メテオグローリー


 ミホ分場在厩。現在はウォーキングマシン60分を消化している。
「昨日の獣医師のチェックによれば、『捻挫による腫れはなく、痛み、熱感ともに取れてきた』とのこと。大型馬ですし、早めに動かして反動がくるのは嫌ですから、今週もマシン運動のみで大事を取っています。木曜日にもう一度診てもらい、その際のアドバイスをもとに、調整内容を考えていきたいと思います」(桑原場長)


この調子ですと、2月の東京開催くらいからですかね?
番組的には

芝1800の早春S、D1600mの春望S、芝2000mのアメジストS

あたりでしょうか? 本命は春望Sでしょうが、本当は東京新聞杯を見たかったんだけどなぁ・・・この調子では無理でしょう。

それにしてもわかっていた事とはいえ、準オープンは番組が少ない。JRAも「勝って同条件」という制度を撤廃した以上、このクラス(勿論1000万条件も)の番組をもっと充実させないといけないですよね(超自己中。これが500万下ばかり抱えていたら違う意見w)。
posted by めてお at 23:18| Comment(2) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
本当に準OPの選択肢は乏しいです。それだけに、常に
除外の心配と強豪との対戦がついて回りますし。
JRAは4場開催を実現し、準OP番組を増やすように、と
私も自己中なことを言ってみるw
Posted by きりた at 2006年12月20日 01:22
>常に除外の心配と強豪との対戦がついて回りますし。

だからこそ「準オープン」という格が保たれているという考え方もありますが、それにしても少なすぎ。

>JRAは4場開催を実現し、準OP番組を増やすように

基本的に絶えず3場開催して欲しいなぁ。そうなると若手騎手や不遇の腕達者な中堅のベテランクラスも騎乗機会が増えるし。良い事ずくめだと思いますけどね。下手な重賞の賞金を下げてでも、500万・準オープンの番組の充実を。
Posted by めてお at 2006年12月20日 01:57
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