こっちは、クラシックの目処がつくまで放置の可能性も 目指せ!!Grade1 一口馬主の道

2007年01月09日

こっちは、クラシックの目処がつくまで放置の可能性も

メテオグローリー


ミホ分場在厩。ウォーキングマシンによる日に60分間の常歩運動を消化している。
「もう熱感や痛みなどは治まっているようですから、あと一週間ほど大事を取ったうえで、来週より騎乗運動を開始していきたいと思っています。捻挫明けですし、大柄な馬であることを考えると、乗り出しは極めて慎重に進めていきたいところ。軌道に乗るまでのプロセスを大切にしなければいけません」(桑原場長)


シャイニングのトレセンの帰厩でめてお軍団の稼動馬が珍しく揃っているにもかかわらず肝心のメテオグローリーがダメダメです(涙)
捻挫明けですから仕方ないとは言え、カズーから「急いで欲しい」的な要望が無いのでしょう。まぁ今は3歳馬が最も大事な時期ですから仕方ないとは言え、他の厩舎だったらエース級の扱いを受けても良い馬なんですけどねぇ(準オープン馬なんですから)。このあたりの厩舎の匙加減は一口的には一番の問題かもしれませんね。有力厩舎でこの扱いを良しとするか、リーディング下位厩舎で大事に使ってもらうか・・・答えはでませんねw

復帰はいつ頃でしょうか? 3月4月の中山というよりは5月の東京開催という可能性もありますねぇ。さらに言えば、そこまで待機する位なら、いっそのこと降級を待って北海道なんて選択肢もカズーは想定しているかもしれませんねぇ、でもそんなのヤダー(泣)
posted by めてお at 23:20| Comment(0) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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