吉澤のスタッフに感謝 目指せ!!Grade1 一口馬主の道

2007年08月07日

吉澤のスタッフに感謝

メテオグローリー


吉澤ステーブル在厩。角馬場での準備運動後、坂路コースにて1本目は軽いキャンター、2本目はハロン16〜18秒ペースのキャンターを消化。週2回、15−15を上回る時計で乗り込まれています。
「終いをハロン13秒で乗ったあとも、脚元の状態は変化なし。速めの本数を積み重ねるにつれて、雄大なフットワークと迫力のある動きが戻りつつありますね。あと4〜5本(約3週間)ほどであらかたの態勢が整ってくると思われ、そこからは継続によりさらに良化を促す段階へと入っていきます。ここにきて、秋の復帰が一段と現実味を帯びてきました」(山中担当)


まぁ秋に復帰してくれないと、極めて不愉快なわけですが(苦笑)
吉澤のスタッフの仕事振りには感謝ですね。チンタラ調教するでもなく脚元のケアも出来ている感じ。ファンタならたぶんまだハッキングですよねw

復帰後は1000万クラスからですけど、ある意味一番稼げるクラス。馬代金を回収するまでは脚元と相談しながらを小銭を稼いで欲しいなぁ・・・
posted by めてお at 20:36| Comment(0) | メテオグローリー(殿堂馬) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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