砂を被って終了ってのだけは・・・ 目指せ!!Grade1 一口馬主の道

2012年05月25日

砂を被って終了ってのだけは・・・

レッドグルーヴァー

12.05.24 

(角居厩舎)
厩舎周りを曳き運動60分。
助手「両前の肩の出が少し硬いですね。使ったばかりなので、多少の疲れはあると思います。明日から乗り運動を再開しますが、少しリフレッシュさせてから、負荷をかけていきたいと思っています」

12.05.23 

(角居厩舎)
厩舎周りの曳き運動60分。
助手「走りの方はだいぶまともになってきたんですけどね。今日の曳き馬ではやや疲れている感じもありましたが、うまくケアしていきたいと思います。番組の都合もありますが、次はダートを使いますよ」
角居調教師「前まではすぐやめようとする感じでしたが、徐々にですが改善されてきています。次はダートを使う予定ですが、やめようとする対策として、スタートで少し遅らせて、わざと砂を被らせることで、闘争心を出させるような作戦を考えています。直線の長い阪神ダート1400辺りを使おうと考えています」


ダート替りで進展が無いと相当厳しいですし。角居厩舎がここまで手をかけてダメなら諦めもつきます。
砂を被って「走る気をなくす」のが1番怖いですが、砂をかければ別のスイッチが入る可能性もあるということなのでしょう。変わってください(切実)
posted by めてお at 19:10| Comment(0) | レッドグルーヴァー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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