この判断ミスが・・・ 目指せ!!Grade1 一口馬主の道

2011年10月28日

この判断ミスが・・・

レッドジョーカー


11.10.28 

(ファンタストクラブ)
担当スタッフ「改めてノドの具合を診てもらいましたが、平常時の弁の状態だと、そこまでひどい症状が出るようには思えないようなのですが、育成場での調教と厩舎での調教は負荷も違いますし、先生とも相談して、今後のためにも手術を行うことになりました。今はオペの日取りを検討しているところで、馬は舎飼で休ませています」



ファンタストの必殺技「ウチは悪くないです、仕方ないんです」という言い訳炸裂(怒)

ノド鳴りは過去の私の出資馬で発症した記憶は無いので実は初体験。どれ位時間がかかるのは分かりませんが半年くらいで復帰のイメージを持っています。ですから早くても来年の5月、6月の東京開催。現実的には北海道以降の復帰なのかなぁと。

今回の夏の放牧の時点でノド鳴りの手術に踏み切っていれば無駄な時間を過ごすことはなかったのです。まぁファンタストって所は昔からそういうところです。ポジティブにファンタストを擁護する意見も各所で拝見してますが、現実問題ジョーカーは半年から1年競走生活を棒に振る訳ですから、これを「良し」としてはいけないと思います。
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