目指せ!!Grade1 一口馬主の道

2012年03月31日

デザーモそれはマズイよなぁ

今日のデザーモダメでしたねぇ。腕が落ちたとそういうのではなく勝とうという気迫が全く感じられませんでした。馬群には入れないし、直線は流すし・・・

そもそも今日から4月30日までの短期免許期間なのに、4月2日から20日まで海外渡航届を提出した時点でアメリカで騎乗したい馬が居たのでしょう。無理やり連れて来たカズー&山本さんの責任が問われますね。

明日のジョーカーのレースが一転して不安になってしまった。まぁ馬を壊すような騎乗ではないのが救いかもしれませんがね。
posted by めてお at 21:28| Comment(0) | 競馬全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月30日のつぶやき

meteorglory / めてお
ロンブー淳の活動って賛否両論あるだろうけど、個人的には凄い支持してまして。今回の石巻の即席フィル素晴らしいと思う。 at 03/30 23:57
posted by めてお at 19:01| Comment(0) | Twitter | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あなたを競走馬に例えると

みなさんも例えてみて


あなたを競走馬に例えると


めておを競走馬に例えると…父エアジハード、母父ナリタブライアンの栗毛。下河辺牧場の生産で、主な勝ち鞍は平安Sです。


やっぱりダート馬。渋い血統だ事w


あなたの競走馬ヒストリー


めておはパラダイスクリーク産駒の青鹿毛の調教嫌いの馬で、森厩舎に所属、主戦騎手は和田。マイルが得意で、抜群のレースセンスを武器に1600万下を勝った。


森厩舎で調教嫌いって過去にいましたなぁw

あなたをG1馬に例えったー


めておをGT馬に例えると『デインドリーム』です。


凱旋門賞馬!! 牝馬ですがw



騎乗依頼かぶったー


めておジョッキー!トーセンジョーダンとペルーサから有馬記念の騎乗依頼です!本当に今年は鞍上が迷走してますね・・・どちらの依頼をうけましょうか?


有馬だったらトーセンジョーダン。絶対トーセンジョーダンww

口説き文句ったー[競馬]


めてお『俺の股間がモンテプリンス』『今夜は君とエアジハード』


訳分からんwww
俺の股間がモンテプリンスって肝心な時にダメってことですかねぇw

まぁたまにはこんなエントリを。
posted by めてお at 14:04| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デザーモで叩き台とはなんと贅沢なw

レッドジョーカー


12.03.29 

(藤沢厩舎)
乗り運動後、南Dコースをダクで半周。その後、坂路1本で追い切る。
 美浦坂路 50.1-37.3-25.5-13.3 仕掛け

後藤騎手「今日は坂路にて2頭併せで、この馬が追いかける形で追い切りました。道中は早目に前の馬に並びかけ、3F過ぎでは頭ひとつ出る感じで、最後まで競るような稽古でした。上がって来る時もハァーハァー言っていたので、この馬には少し苦しかったと思いますよ。ただ、この稽古が出来たのだから、これでシャキッとして息も出来ると思います」

藤沢調教師「今日の稽古は、この馬には少しハードでしたが、最後までしっかり食い下がっていたし、これで体も出来たと思いますよ。明日は軽く乗って、土曜日に移動する予定です」

12.03.28 

(藤沢厩舎)
乗り運動とダクの後、坂路1本。
 美浦坂路 62.9-46.7-31.4-15.8 馬なり
担当助手「昨日も坂路である程度のところをやっているので、今日は15−15で軽く乗って調整しました。ノドはあまり気にならないですし、馬も呼吸が楽なのか、気持ちよく走っている感じですね。明日もう少しやる予定なので、態勢は整うと思います。今週日曜の阪神・ダート1800mをデザーモ騎手で予定しています」


ファンタストから厩舎に入ってからのハード調教で間に合わせたと言う感じ。
この厩舎に出資する以上覚悟の上ですけど、この辺については某西園厩舎と何ら変わらないんですわねw

常識的にはココでの好走はシンドイと思いますし掲示板に乗れれば御の字とは思いますが鞍上デザーモが楽しみで仕方ない。加齢とともに腕も落ちているのかもしれませんが、デットーリ、ペリエと並んで私にとってはスーパージョッキーの一人であることには間違いありませんのでね。相手関係どうなんだろう?

骨瘤か・・・

レッドスピリッツ

レッドスピリッツ201103.jpg


12.03.30 

(グリーンウッド)
マシン運動60分。馬体重474キロ。
担当スタッフ「常時、脚元の状態を確認していますが、前回、骨折線が見られた箇所の影響というよりは、右膝下の内側に出来た骨瘤の方が悪さをしているようにも見受けられます。骨瘤箇所は熱感があり、軽く押すだけで痛がる素振りを見せています。症状が緩和してこないと騎乗運動はできないので、しばらくマシン運動を進めていきます。引き続き、患部の状態を確認しつつ治療も行っていきます」



リアルアヴェニューは骨瘤で1年棒に振りました。



リアルの様に仕上げに定評のある厩舎ならまだ可能性はあるでしょうが、庄野厩舎の仕上げの下手さは昨年散々味わってますのでね。前から厳しいとは思っていましたが更に輪をかけて厳しい状況になってまいりました。

更新写真は凄い好きな馬体に成長してきているだけに悔しいの一言。山元に居た時は骨瘤なんてワードは一切出てこなかったので、正直何故こんな事になったのか理解できないんですよね。この怪我に関しては庄野厩舎だけが特段悪いとは思わないんですが相性が悪いの一言で片付けたくありません。
posted by めてお at 13:42| Comment(0) | レッドスピリッツ(引退) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さぁどうなるか

レッドルーファス

レッドルーファス201103.jpg


12.03.30 

(ノーザンファーム空港)
トレッドミル調整。馬体重486キロ。
担当スタッフ「ここまで順調すぎるくらい順調にきていますし、若干体が細くなってきたこともあるので、リフレッシュの意味もこめて、トレッドミルによるメニューを組んでいます。産地馬体検査の後は、5月頃に一旦入厩させてゲートだけ受けさせるプランも上がっています。それまでメリハリのついたメニューで体調面を整えていきます」


まさかの1発目の新馬戦デビューなんて事もあり得なくは無いですねぇ。東京開催の新馬戦だったらカズーも使う可能性ありそうですし。

正直この馬は3歳春までにどれだけ稼げるかという馬だと思うのでトラブル無く2歳戦で荒稼ぎしたいところではあります。厩舎カラーに合わないですけどw

良くなってきましたね

レッドアリオンレッドアリオン201103.jpg


12.03.30 

(吉澤ステーブル)
担当スタッフ「引き続き、坂路と直線走路を併用していますが、坂路ではハロン15秒を切るくらいまで進めています。フットワークは軽快で、体力的にもこのくらいのメニューであれば無理なく対応しています。特に疲れなどもないので、このまま調整を進めていきます。来場当初は細身な馬でしたが、ここにきて要所要所に筋肉がつき垢抜けてきた印象です。まだ成長の余地は大きい馬ですが、現時点でも十分な成長が感じられますよ。気性面に関しても目立った気の悪さを見せることはありませんよ。馬体重は465キロです」


更新写真を見るとこのトレーニングで良い体になってきてますねぇ。
ただ、ハロン15秒を切る調教までこの時期必要は無いとも思うのですが、そのトレーニングあっての馬体と考えるとまぁ良いのかな。

トラブルなければ2歳デビューの候補なので楽しみにしたいですね。
posted by めてお at 12:20| Comment(0) | レッドアリオン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウォーエンの狂気

エルマンボ


エルマンボ201203.jpg

3/30  NF早来
現在はウォーキングマシンで1時間の運動の後、週3回は屋内周回コースでハロン18秒のキャンター2400m、週3回は屋内坂路コースでハロン16秒のキャンター1本の調教を行っています。ハロン16秒といったなかなかのスピード調教を楽にこなしており、その走りからは能力の高さを垣間見ることができます。しかし一方でウォーエンブレムの血が騒ぐのか他馬に対するあたりが強いところが見受けられるので、今後はそういった気持ちをフルに推進力へ転化していくということがポイントとなるでしょう



順調ですし、ウォーエンの「狂気性」が表に出てきたのもなんだか嬉しい。もっとも行き過ぎると大変なことになるのですがw

今年のキャロのウォーエン産駒の3頭は皆タイプは違いますが中々出来が良いのではないかと思っています。勿論出資しているエルマンボに1番期待をかけているのは当たり前が、残口のあるトランザムスターは毎回更新を注目しています。かっつんさんのオヌヌメでもありますし、何かしらの追加をご検討されている皆さんいかがでしょうか?

私はキャロットが私を狙い打ったと思われるファシグティプトン・フロリダセール の落札されたBluegrass Cat産駒がキャロットで募集され、尚且つ申し込んで抽選に外れたら前向きに検討しますw
posted by めてお at 12:15| Comment(0) | エルマンボ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サンチバ受験

アンプリファイア

スルーレート201203.jpg


3/30  NF空港
この中間も疲れの回復を主眼においてフラットコースでの乗り込みを継続しています。現在は1000m周回ダートコースをスローキャンター2周半しています。体調面に関しては、カイバ喰いを含めて問題は全くありませんが、脚元の疲れが中々抜けないことを考えてもこの冬は焦らずにじっくり進めることがこの馬の将来を考えても得策でしょう。なお本馬は、4月12日、13日に行われる第一回産地馬体検査を受検する予定です。


まさかサンチバ受験するとは思わなんだ。
この馬を見ていただければ サンチバ受験が早期デビューとイコールでは無い事を一口を始めて間もない方には知っていただけるでしょうw

順調に坂路で乗り込めるようになるまでこの馬は分かりませんね。
posted by めてお at 12:00| Comment(0) | アンプリファイア(引退) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする